【アナザーエデン(アナデン)-攻略日記10日目】ふたりのかんがえ「第3章 曙光都市エルジオン 見よ天空の響き」(ストーリーのセリフ書き出し)【無課金-時空を超える猫】

アナザーエデン 時空を超える猫
アナザーエデン 時空を超える猫を無課金でプレイする攻略日記です。
メインストーリーやサブクエストのセリフを書き出します。

[本日のプレイ]
・第3章 曙光都市エルジオン 見よ天空の響き
 ・サブクエスト:ふたりのかんがえ
  イシャール堂前でノーヤと合流しよう
  シータ区画民家でノーヤに事情を聞こう

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ふたりのかんがえ

次は、サブクエスト「ふたりのかんがえ」を受注します。
サブクエスト「ぼくらのこうせいのうセンサー」をクリアすると、ノーヤの頭上に再びオレンジアイコン[!]が付いたので、話しかけました。

サブクエスト「ふたりのかんがえ」が表示されて、「クエスト開始」をタップします。

ノーヤとの会話が始まりました。

ノーヤ「お兄ちゃんに とってきてもらった こうせいのうセンサーなんだけど」
ノーヤ「実は鍛冶屋のおじちゃんに持っていきたいんだ。」
ノーヤ「でも 僕らだけじゃ不安だなぁ……。」
アルド「別に 取って食われるわけじゃないだろ。なんなら 一緒に言ってやろうか?」
ノーヤ「ほんと!?」
ノーヤ「お兄ちゃんと一緒なら 一安心だ!」
ノーヤ「じゃあ 僕は先に向かってるね。鍛冶屋の前で待ち合わせだよ!」
ピリカ「わたしは お留守番してるわね。いってらっしゃい!」

「Quest Accepted」と画面に表示されて、フィールドを動けるようになりました。
クエスト一覧に「ふたりのかんがえ」「イシャール堂前でノーヤと合流しよう」が追加されました。

シータ区画からエレベーターでガンマ区画に移動して、鍛冶屋に向かいます。
鍛冶屋前に着き、オレンジ[>>>]アイコンが付いたノーヤに話しかけました。

ノーヤ「約束通りきてくれたね。」
ノーヤ「お兄ちゃん ひとつお願いがあるんだけどいいかな。」
ノーヤ「こうせいのうセンサーはお兄ちゃんから ザオルのおじちゃんに渡してほしいんだ。」
アルド「別にいいけど……何をそんなに怖がっているんだ?」
ノーヤ「怖がってるわけじゃないよ! とにかく こうせいのうセンサー お兄ちゃんに渡しておくね。」
(高性能センサーを受け取った。)
ノーヤ「じゃあ 早速中に入ろ!」
(二人で鍛冶屋の中に入ります。)

ザオル「おう お前か? 今度はどうしたんだ?」
アルド「ああ ええっと……。高性能センサーを持ってきたんだけど……。」
ザオル「高性能センサーだあ? 一体そいつがどうしたんだ?」
(ザオルから距離を置いていたノーヤが、二人の話に割って入ります)
ノーヤ「もう! おじちゃん! とぼけないでよ!!」
ノーヤ「こうせいのうセンサー 取ってきたら 武器 つくってくれるんでしょ!」
ザオル「あん? なんだその小僧は……。」
ザオル「あ! 小僧! 思い出したぞ!」
ザオル「前に ガキ向けの武器をつくれって無茶言ってきて しまいには 店に居座ろうとした 小僧じゃねえか!」
ザオル「いいか? うちには お前らみたいな小僧が 遊びで 使うような武器はねぇんだ。」
ザオル「怪我したくなかったら さっさとおうちに帰った帰った!」
ノーヤ「ずるいぞ! こうせいのうセンサーがあれば 武器をつくれるって おじちゃん言ってたぞ!」
ザオル「バカ言え! それはその場にいた別の客に言ったことだろうが。」
ザオル「それをお前が 勝手に聞きつけて 一目散に 店から出ていったんだろうに。」
ザオル「とにかく うちの店は ガキ向けの武器は取り扱ってないんだ。」
ザオル「ほしけりゃ ママに頼んでおもちゃ屋にいきな。」
ノーヤ「お お……。」
ノーヤ「おじちゃんの 嘘つき!!」
(ノーヤが店を飛び出して行きました。)
アルド「親父さん……。」
ザオル「ああ いや…… 子供相手に ちと 言い過ぎたか……。」
ザオル「こないだ来た時 あまりにもしつこかったから ついカッと なっちまった……。」
アルド「まぁ でも 確かにあの子に武器は まだはやい……。」
アルド「言い方はともかく 親父さんの理屈は正しいよ。」
ザオル「ああ 俺も自分とこの武器でガキが危険な目にあうのは見たくねぇ。鍛冶屋の ほこりとしてな。」
ザオル「だが あの小僧が武器を欲しがっているからには なにか 理由があると思うんだ。」
ザオル「だからって 武器をつくってやるわけにはいかないが……。」
ザオル「俺が言うのもなんだが あいつのことを気にかけてやってくれないか。」
アルド「ああ 乗りかかった船だしな。俺がなんとかするよ。」
アルド「さて あの子は家に戻ったかな。追いかけてやるか……。」

フィールドを動けるようになり、クエスト一覧に「シータ区画民家でノーヤに事情を聞こう」が追加されました。

ノーヤに事情を聞くために、シータ区画のノーヤの家に向かいます。
鍛冶屋を出て、ガンマ区画マップ上部のエレベーターでシータ区画に移動して、ノーヤの家に入ると、オレンジ[王冠]アイコンが付いたノーヤに話しかけました。

ノーヤ「お兄ちゃん……。」
アルド「なぁ お前なんで そこまでして武器が必要なんだ? ザオルも 心配してたぞ?」
ノーヤ「それは……。」
ピリカ「それはね スープの材料が必要だからなの。」
アルド「スープの材料?」
ノーヤ「そうさ。僕ら 武器で いっぱい 材料をとってこなきゃいけないんだ。」
アルド「一体 またどうして?」
ノーヤ「それは……。」
ピリカ「それはね。」
ピリカ「おかあさんが びょうきだからなの。」

ここで「Quest Complete」と画面に表示されて、クエストクリアしました。
クエストクリア報酬として、「クロノスの石×10」「クラッシュパーツ×3」「下級秘伝巻子×2」「ブルーコード×2」を獲得しました。

「ふたりのかんがえ」をクリアすると、ピリカの頭上にオレンジ[!]アイコンが付き、サブクエスト「おいしいスープのつくり方」を受注できます。
今日のプレイはここまで。

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