【アナザーエデン(アナデン)-攻略日記4日目】魔獣王との対決「第1章 黎明 バルオキーに立つ!」(メインストーリーのセリフ書き出し)【無課金-時空を超える猫】

アナザーエデン 時空を超える猫
アナザーエデン 時空を超える猫を無課金でプレイする攻略日記です。
メインストーリーアイコンが表示されたセリフを書き出します。

[本日のプレイ]
・第1章 黎明 バルオキーに立つ!

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第1章 黎明 バルオキーに立つ!

雨が降る中、アルドがヴァルヲを連れて家に帰るところからの続きです。

家に帰り、室内に入ると、村長が倒れていました。

アルド「こ これは……!? 爺ちゃん……!?」
アルド「大丈夫か 爺ちゃん!? 何があったんだ!? フィーネは どこに……!?」
村長「う…… アルド……。フィーネが魔獣に…… 連れて行かれた……。すまぬ……。」
アルド「なんだって!? しかし どうしてフィーネが……?」
村長「わからぬ……。ヤツらも まだそう遠くへは 行ってないはずじゃ……。アルド フィーネを……!」
アルド「だけど…… 爺ちゃんをこのまま残しては……!」
村長「わしなら 心配いらん……。しばらく休んでおれば 大丈夫じゃ……。さあ アルド!」
アルド「わかった! 魔獣の後を追うよ。フィーネは きっと助ける!」
村長「うむ……。気をつけるのじゃぞ!」

家の外に出て、マップ左下のヌアル平原の方に向かいました。
「この先で 大いなる試練が待つ。それでも進みますか?」の表示に「はい」を選択します。

そして、アルドがフィーネをさらった魔獣王たちに追いつきました。

アルド「待てッ 魔獣!」
魔獣王「なんだ おまえは?」
アルド「その子の兄だ。大丈夫かフィーネ!?」
魔獣王「この娘の兄……? お前がアルドか。娘は俺が もらって行く。」
魔獣王「この娘の力が必要なのだ。おまえ達 人間どもを 世界から 一掃するためにな。」
アルド「なんだと……!? フィーネのちから? いったい なんの話だ?」
魔獣王「フン おまえが知る必要はない。知ったところで どうせ おまえには 何もできはしまいよ。」
アルド「なめるなッ!」
魔獣王「威勢だけはいい。どうやら命が惜しくないらしいな 小僧。」
ヴァレス「魔獣王様 こんなヤツの相手など この俺が……。」
ヴァレス「はっ。仰せのままに。」
魔獣王「おまえ達 人間は 世界の痛みを識り 身の程を わきまえるべきだ。だから……。」
魔獣王「来い 小僧。口先だけでないところを 見せてもらおうか。」
アルド「フィーネは決して おまえ達に渡しはしない。行くぞッ!」

アルドと魔獣王が対峙して、戦闘が始まりました。
「攻撃」ボタンで魔獣王を攻撃します。

魔獣王「フン。なんだ その太刀筋は? 俺に歯向かうからには 全力で 討って来い!」
魔獣王「ダンスでも しているのか? その程度の技と心の斬撃など 痛くもかゆくもないぞ 小僧!」
魔獣王「救いようのない バカめ。見ろ。剣とは こう振るうのだ!」
(魔獣王の攻撃でアルドは「9999」のダメージを受けて倒れてしまいました)
魔獣王「どうした 小僧…… もう終わりか? 覚悟は いいか?」
アルド「くッ……!」

そこへ、何やら、うなりが聞こえます。

魔獣王「なんだ この うなりは……?」
魔獣王「むッ!? 小僧 腰の その剣は……!?」
(アルドの腰の剣が光り輝きます)

アルド「これは……!?」
魔獣王「これは まさか…… オーガベイン!? バカな……!? どうして この剣が こんな所に!?」
魔獣王「くッ……! 主を選ぶという言い伝えは 本当だったらしいな。」
???「さあ 来い アルド…… 時の迷い子よ…… 受け継ぐがいい。はるか いにしえの力…… 失われし 我ら オーガ族の心火を!!」
アルド「オーガベイン…… それが おまえの名か……? オレを呼ぶのは おまえなのか?」
(地面に突き刺さった剣をアルドが引き抜くと、剣から天に向けて光が突き抜けます)


伝説の剣オーガベインを手にしたアルドが、再び魔獣王に戦いを挑みます。

魔獣王「ちッ 面倒なことになった……。ヴァレス 娘を連れて先へ行け!」
ヴァレス「はっ。承知!」
アルド「待てッ! フィーネ!?」
魔獣王「小僧 よそ見は禁物だぞ。おまえの相手は俺だ。伝説の剣を手にしたとて 事態は なにも変わらぬ!」
アルド「くッ……!」
アルド「………!? 剣が……!?」

周囲の景色が変わりました。

魔獣王「なにッ……!? バカな……!! アナザーフォースだと!?」
(アルドが魔獣王を切りつけます)

魔獣王「ちいッ 小僧! ふざけた真似を……!!」
魔獣王「よかろう。ならば 見せてやる。俺の 真の力を!」
(魔獣王がアルドを切りつけます)

魔獣王の攻撃でアルドは倒れてしまいました。

魔獣王「バカめ。剣に選ばれようとも 使いこなす力がなければ 宝の持ち腐れでしかない。」
魔獣王「今日のところは これまでだ。オーガベインに免じて 命だけは助けてやる。」
魔獣王「だが 忘れるなよ 小僧。次に会った時 おまえは確実に死ぬ……。」

画面が暗くなり、アルドを呼ぶ声が聞こえます。

娘「…… アルド!? アルド! だいじょうぶ? ねえ アルド!?」
アルド「つッ……!」
(魔獣王たちが去った後の道の上で、アルドが目を覚ましました)
アルド「あいつら……! くそッ ちょっと油断しただけだ……。あの剣…… オーガベインは!?」
アルド「元に戻ったのか……?」
アルド「く……! ダメだ びくともしない。さっきは どうして抜けたんだ? それに あの声……?」
アルド「剣が言うことを聞かないなら それでも構わない。ともかく今はフィーネを助けないと……!」
娘「魔獣達なら 月影の森の方に向かったみたいだけど……。本当にだいじょうぶなの アルド?」
アルド「ヤツらにフィーネを さらわれた……。ほっとくわけには いかない!」
娘「気をつけてね!」
アルド「ああ 行ってくる!」

これで「第1章 黎明 バルオキーに立つ!」をクリアしました。
「第2章 追跡 月影の森で待つものは……」に突入です。

いったんここで終了します。

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