【アナザーエデン(アナデン)-攻略日記5日目】「第3章 曙光都市エルジオン 見よ天空の響き」(メインストーリーのセリフ書き出し)【無課金-時空を超える猫】

アナザーエデン 時空を超える猫
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・第3章 曙光都市エルジオン 見よ天空の響き

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第3章 曙光都市エルジオン 見よ天空の響き

第3章に突入です。

第2章をクリアした後、オープニングが始まり、クレジットタイトルが流れました。

オープニングが終わると、光の中からアルドが未来都市のような場所に放り出されました。

アルド「うわッ!」
アルド「なんだ? どうなったんだ? こ…… ここは いったい……?」
アルド「な…… 何なんだ これは……!? まさか 空に浮いてるのか!? ウソだろ……。」
(そこへ謎の女が現れました)

???「何者なの あなた!?」
???「空中から いきなり飛び出して来たように見えたけど…… まさか 合成人間の新種!?」
アルド「ちょ…… ちょっと、待ってくれ! オレは フツーの人間だぞ。」
アルド「その ナントカ人間ってのは いったい なんの話だ?」
???「オーケー。どうやら ヤツらの一味じゃなさそうね。合成人間にしては なんだかマヌケそうな顔してるし……。」
アルド「おい 聞こえてるぞ! 失礼なヤツだな。というか そもそもここは どこなんだ?」
???「ここが どこって…… エアポートに決まってるじゃない。曙光都市エルジオンの。」
アルド「エア…… ポート??? しょ しょこう都市……? なんだ それ?」
???「エルジオンを知らないって…… あなた ほんとに だいじょうぶ?」
アルド「いや 実はオレにも 何がどうなってるんだか さっぱりわからないんだ。」
アルド「魔獣を追って バルオキーから月影の森まで行って そこでヘンな穴に吸い込まれて……」
???「待って! いま バルオキーって言った?」
アルド「ああ。バルオキーが どうかしたか? バルオキーは オレの育った村だけど。」
???「ウソでしょ。バルオキーって たしか 800年くらい前に この辺りに あった村の名前よ。」
アルド「はあ? 800年前……? なにわけわからないこと 言ってるんだ? そっちこそ だいじょうぶか?」
???「じゃあ 聞くけど いつの時代に生きてるっていうの あなた?」
アルド「いつって…… AD300年に決まってるだろ。」
???「バカ言わないで。今年はAD1100年よ。」
アルド「1100年!? 冗談は よせ。そんな バカげた話 だれが信じるってんだ?」
???「信じるも なにも…… 現にあそこに ああして エルジオンがあるじゃない?」
アルド「エルジオン……?」
(雲の中から都市が浮かび上がります)

アルド「あれが…… エルジオン……!?」
アルド「……… なあ。まさか ほんとのほんとに 1100年なのか…… いまは?」
???「ええ まちがいなく。わたしはウソは つかないわ。」
???「第一 あなたをダマして 何の得があるっていうの?」
アルド「…… それじゃあ オレは未来世界に飛んできちまったってことか……?」
アルド「くそッ! カンベンしてくれ。なんか 悪い夢でも みてるような気分だ……。」
???「あなたの話は これっぽっちも信じられないけど その悪夢にわたしを巻き込まないでね。」
???「と いけない! こんなとこで ノンビリ 油を売ってる場合じゃなかったんだわ。」
アルド「あ! ちょっと 待てよ! ええと…… その……」
???「話があるなら 家に来て。エルジオンのガンマ区画。三つ星の ウェポンショップだから すぐ わかるわ。」
???「私は エイミ。」
アルド「オレは アルド。」
エイミ「じゃあね アルド。過去からやって来たっていう 時の旅人さん。」
アルド「ガンマ区画? ウェポンショップ……? って おい!?」
(エイミは去ってしまいました)
アルド「ちぇ。しょうがないな……。ともかく エルジオンというのに行ってみるか。」
アルド「ここが ほんとに未来だとしたら 元の時代に帰る方法を なんとかして見つけ出さないと……。」

会話が終わり、フィールドを動けるようになりました。
ここでいったん終わります。

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