【アナザーエデン(アナデン)-攻略日記6日目】リィカとの出逢い「第3章 曙光都市エルジオン 見よ天空の響き」(メインストーリーのセリフ書き出し)【無課金-時空を超える猫】

アナザーエデン 時空を超える猫
アナザーエデン 時空を超える猫を無課金でプレイする攻略日記です。
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[本日のプレイ]
・第3章 曙光都市エルジオン 見よ天空の響き
 リィカとの出逢い

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第3章 曙光都市エルジオン 見よ天空の響き

第3章の初めの会話場面が終わり、フィールド上を動けるようになったところからの続きです。
仲間を増やしてパーティを4人にしておいた方が戦闘で有利だとのことで、「星の夢見館」でガチャをしたところ、星★3つのピュージリストのウラニャが出ました。

ウラニャ「やぁーやぁー。キミお腹すいてそうな顔しているね? 何かつくろうか?」
ウラニャ「あ。でも濃いめの味付けが好きならダメだからね。うちの五女みたいにブーブー言われても困るし。」

もう1回、ガチャをしたところ、今度は星★4つのルーンナイトのミーユが出ました。

ミーユ「はじめまして。わたくしはミーユ。旅の剣士です。あなたも 剣士ですか?」
ミーユ「戦う力なき民衆のため……わたくしは剣を振るいます。ともに戦いましょう!」
ミーユ「……誰かに 似ている? 見覚えがある?」
ミーユ「しっ……知りません!!! 他人の空似では ありませんか?」

戦士系ばかりのパーティになりましたが、とりあえず出発します。

マップを進み、カーゴシップに2回乗って道を進むと、ロボットのような女の子が同じくロボットたちに囲まれている場面に出くわしました。

アルド「うわッ! なんだ あいつら!? 鋼鉄人間……!? それに あの子……? てっ 鉄仮面少女!?」
アルド「ひょっとして…… さっきのエイミとかいう子が言ってた合成人間ってヤツか?」
リィカ「ワタシが合成人間……? ソレは聞き捨てならナイ誤謬デス。即時 訂正をお願いしマス。」
リィカ「ワタシはKMS社製 汎用アンドロイドTYPE2-03 通称リィカモデル デス。」
リィカ「タダイマ この一帯は危険地域と認定されマシタので ドウゾ スミヤカに お下がりクダサイ。」
アルド「ケイエムエス…… アンドロイ……? いや でも 下がれって言われても この状況じゃ ほっとけないだろ?」
リィカ「ソレはご親切に ドウモ。では ケガなどなさらぬヨウ ご注意クダサイ。」
リィカ「脅威判定C。セーフティロック解除。ドリフトチャンバー換装。コンバット・モード起動。」
リィカ「コレより制圧サセテいただきマス。覚悟の方は よろしいデショウカ 敵性勢力の皆サマ?」
リィカ「ワタシにも ハートはありマス。デスガ 悪者に対スル情け容赦は インプットされてオリマセン ノデ!」
リィカ「ソレデハ…… 迎撃を開始シマス!」

戦闘画面に切り替わりました。

が、パーティ4人+リィカがいると、案外楽に倒せました。
敵を倒すと、再び会話場面に切り替わりました。

リィカ「あらためマシテ ワタシはリィカ。先に述べマシタように KMS社製汎用アンドロイド デス。」
アルド「オレはアルド。しかしアンドロイドって……? リィカはその…… 本当に 全身 鉄で出来てるのか?」
リィカ「正確には 主に超合金ギルカマッサーと高剛性特殊繊維によって デスガ。」
アルド「すごいな! 金属で出来た人間か……。自分の目が信じられないよ。」
リィカ「ワタシは 人間ではありマセン。繰り返しマスガ KMS社製汎用アンドロイド デス。」
リィカ「さらに アルドさんの視覚センサーには 視覚 眼圧 眼底 ドレも特に異常は認められマセン。」
リィカ「その状態で ご自身の視覚を疑うのは 非合理的と言わざるを得マセン。」
アルド「………。」
リィカ「ところで ヒトツ お聞きシテモ よろしいデショウカ? アルドさんは コチラで 何をサレているのデショウ?」
アルド「何って…… いや 特に何も…… というか 自分でも何がどうなってるのか さっぱり わからないというか……。」
アルド「なんだか とんでもない世界に 来ちゃったみたいだし……。」
リィカ「ナルホド。何ヤラ 深い事情が おアリのようデスネ。」
リィカ「ワタシに お手伝イデキルことが ありマシたら 精一杯 尽力致す 所存でございマスガ イカガ?」
アルド「え? オレに力を貸してくれるっていうのか リィカ?」
リィカ「ハイ。ワタシ ソーシャル・ヘルパーデシテ…… 義を見てセザルは勇ナキなり デス!」
リィカ「アルドさんが お困リナラ 黙って見過ごすワケには まいりマセン。」
アルド「本当に? リィカにそう言ってもらえると すごく助かるよ!」
アルド「でも そのヘルパーっていうので雇うにしても そんなに高い報酬は払えそうにないけど……?」
リィカ「ハイ ご心配には及びまセン デス! ツケとして ワタシのメモリチップに 完全保存しておきマス ノデ!」
アルド「ああ そう……? まあ いいか。それじゃ よろしく頼むよ リィカ!」
リィカ「ハイ。よろしくお願いしマス アルドさん!」
(リィカが仲間になった!)

リィカ「ソレカラ ワタシは ごくマレに 方向音痴になったりシマスガ どうかお気にナサラズニ!

アルド「ええッ? 方向音痴……?」
リィカ「問題ありマセン ノデ!! モレなく ワタシの保証書が付いておりマス。確認が必要デショウカ?」
アルド「ああ いや…… リィカが大丈夫だって言うなら……。」
アルド「それじゃあ リィカ。エルジオンという街に 行ってみようと思うんだけど。」
リィカ「了解デス! このエアポートを抜ければ エルジオンです。出発シマショウ アルドさん!」

会話が終わり、フィールド画面に戻りました。
今日のプレイはここまで。

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