【アナザーエデン(アナデン)-攻略日記7日目】イシャール堂へ「第3章 曙光都市エルジオン 見よ天空の響き」(メインストーリーのセリフ書き出し)【無課金-時空を超える猫】

アナザーエデン 時空を超える猫
アナザーエデン 時空を超える猫を無課金でプレイする攻略日記です。
メインストーリーアイコンが表示されたセリフを書き出します。

[本日のプレイ]
・第3章 曙光都市エルジオン 見よ天空の響き
 エルジオン・エントランスとイシャール堂へ

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第3章 曙光都市エルジオン 見よ天空の響き

リィカが仲間になった後、エルジオンへと向かいました。
フィールドを左上へ進み、カーゴシップに乗ると、エルジオン・エントランスに移動しました。

アルド「…… しかし 何なんだ このバカでっかい建物は? バルオキーが いくつ入るんだ?」
アルド「それに ちっとも地面がない。妙に落ち着かないぞ これじゃ。」
リィカ「アルドさんが 800年前の世界から通って来ラレタのは おそらくは時空の裂け目と推定されマス。」
リィカ「一種のワームホール デスネ。しかし どうして ソレが…… あ! アルドさん そろそろ……」
インターセプター「シータ16区画 侵入者に警告。」
アルド「わッ! なんだ なんだ?」
インターセプター「個人情報が 確認できません。すみやかに シチズン・ナンバーを掲示してください。」
アルド「し しちずん……? なんだぁ?」
インターセプター「ナンバー掲示 拒否ということで 生体認証での確認に 切り替えます。」
アルド「うひゃ!? な なんだ 今度は!?」
リィカ「心配いりマセン。エルジオン防衛観察局の 生体認証システム インターセプター デス。」
インターセプター「エルジオン建設以降の 全住民の基本データと 照合中……。該当者なし。」
インターセプター「侵入者は この世界において 存在していない人間と 認定されます。」
インターセプター「なお 合成人間である可能性はゼロに近く 潜在的 危険因子性も3.31%以下と 判定。」
インターセプター「このたび エルジオンには どういった用件で ご来訪でしょう?」
アルド「どうって…… えーと…… ガンマ区画の三つ星 ウェポン・ショップっていうのに行きたいんだけど……。」
インターセプター「イシャール堂ですね。了解しました。」
インターセプター「短期滞在者としての 仮登録を完了。ガンマ区画への通行を 許可します。」
インターセプター「なお 正式な 住民登録を希望する場合は 中央管理センター サービス窓口まで お越しください。」
インターセプター「ご協力 ありがとうございました。」
(大きな扉が開きました)

アルド「こ これは……!?」
アルド「な なんだか よくわからないが…… ともかく入っていいって ことだよな?」
リィカ「さあ 参りマショウ アルドさん。」

アルドとリィカが扉の中へと入り、フィールドを動けるようになりました。
フィールドを左上へと進み、緑アイコンが表示されているエレベーターで、エルジオン・ガンマ区画へと移動しました。

ガンマ区画に移動後、ミニマップを頼りに、イシャール堂に着きました。

エイミ「あら あなたは……! いらっしゃい 時の旅人さん。寄ってくれたのね。」
ザオル「エイミの知り合いか? なんだ その 時の旅人 とかいうのは? 百代の過客か?」
エイミ「この人 800年前の 中世時代から やって来たそうなの。」
ザオル「なんと!? それは本当か!? ということは 君の武器や防具は 当時の代物ということだな!?」
ザオル「ちょっと 見せてもらっていいかな? うん?」
アルド「あ ああ。別に構わないけど……。」
エイミ「って言うか いきなり信じるかな 今の話 フツー?」
ザオル「おおッ!? こ これは……!? まさしく 中世 ミグランス朝期の武具に違いない!」
ザオル「このデザイン このあつらえ……! ううむ……!」
ザオル「しかも! まさに どれもが新品と言っていいような状態の品々!」
ザオル「我が目が信じられん! まさか 夢ではあるまいな?」
エイミ「ちょっと…… 冗談でしょ?」
ザオル「エイミ おまえ わしの目が節穴だと言いたいのか? うん?」
エイミ「でも それじゃ…… ほんとに この人 800年前から……!?」
エイミ「ううん! いや 聞きたくない!」
エイミ「そんな話より 今は 合成人間のアジトの件よ。」
アルド「合成人間の アジト?」
エイミ「そう。ついに 連中のアジトのひとつが どこだか つかめたの!」
エイミ「ガリアードという指揮官に統率された部隊が 工業都市廃墟の地下に潜んでいるらしいわ。」
エイミ「大規模な討伐隊を差し向ける前に その情報が本当かどうか まず確認する必要があるわね。」
エイミ「万が一 ワナだった場合も考慮しなきゃいけないし……。」
ザオル「おい エイミ。まさか ひとりで行くつもりじゃあるまいな?」
エイミ「もちろん そのつもりだけど?」
ザオル「バカをいうな! いくらなんでも そりゃ ムチャしすぎだ。」
エイミ「そんなことないって。わたしひとりで 十分よ。」
エイミ「それに ヘタにこっちの動きが知られたらマズイから 少人数で迅速に行動しなきゃならないし。」
ザオル「しかしなあ……。」
ザオル「おお そういえば! ここにちょうどいい人物が おるではないか!」
アルド「は? オレのこと?」
ザオル「そうとも! 800年の時を越えて過去からやって来た…… ええと…… 誰だっけ?」
アルド「アルド。」
ザオル「そうそう アルド君が!」
エイミ「………。」
アルド「なんだよ その沈黙は?」
エイミ「まあ いいわ。じゃあ 力を貸してくれる アルド?」
アルド「ああ…… とりあえず どうやったら元の時代に戻れるのか 見当もつかないし……。」
アルド「このエルジオンで ただ じっと待っていても 仕方ないしな……。」
アルド「それに 合成人間の反乱軍ていうヤツも ほっとくわけには いかないんだろ?」
エイミ「オッケー。それじゃあ よろしくね アルド!」
エイミ「でも 足手まといになるようなら容赦なく置いていくから そのつもりでね。」
エイミ「ちなみに これは うちの親父ね。」
ザオル「よろしくな アルド君。」
ザオル「ああ それから その変わった剣。柄のところが ちょいと傷んでるようだから 直してやろう。」
アルド「え? あ ああ…… ありがとう。」
ザオル「よし! これでいいぞ。」
ザオル「さあ それじゃ 娘を頼んだぞ アルド君。ふたりとも くれぐれも気をつけてな!」
(エイミが仲間になった!)

ザオル「ああ そうそう。武器が必要なら うちの店員に聞いてみな。素材を持ってくりゃ つくるからよ。」

会話場面が終わり、フィールドを動けるようになりました。
パーティが6人になりました。

今日のプレイはここまで。

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