【FGO-攻略日記1日目】プロローグ、模擬戦闘(ストーリーのセリフ書き出し)【無課金】

Fate/Grand Order
Fate/Grand Order(フェイトグランドオーダー)を無課金でプレイする攻略日記です。
主にストーリーをたどって、セリフを書き出します。ネタバレ含みます。

[本日のプレイ]
・プロローグ
・チュートリアル-模擬戦闘
・プロローグ-続き

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プロローグ

アプリを起動して、データダウンロードを終えて、ゲームをスタートしました。
そして、シナリオストーリーが始まりました。

アナウンス「―――塩基配列  ヒトゲノムと確認 ―――霊器属性  善性・中立と確認」
アナウンス「ようこそ、人類の未来を語る資料館へ。ここは人理継続保障機関 カルデア。」
アナウンス「指紋認証 声帯認証 遺伝子認証 クリア。魔術回路の測定……完了しました。」
アナウンス「登録名と一致します。貴方を霊長類の一員である事を認めます。」
アナウンス「はじめまして。貴方は本日 最後の来館者です。」
アナウンス「どうぞ、善き時間をお過ごしください。」
アナウンス「……申し訳ございません。入館手続き完了まであと180秒必要です。」
アナウンス「その間、模擬戦闘をお楽しみください。」
アナウンス「レギュレーション:シニア 契約サーヴァント:セイバー ランサー アーチャー」
アナウンス「スコアの記録はいたしません。どうぞ気の向くまま、自由にお楽しみください。」
アナウンス「英霊召喚システム フェイト 起動します。180秒の間、マスターとして善い経験ができますよう。」

チュートリアル-模擬戦闘

プロローグが終わると、チュートリアルの模擬戦闘が始まりました。

戦闘画面を見ていたら、少し画面酔いしてきました……。

最後は必殺技みたいなものを繰り出して、敵を倒しました。

プロローグ-続き

模擬戦闘が終わると、再びストーリーが始まりました。

???「フォウ……? キュウ……キュウ?」
???「フォウ! フー、フォーウ!」
(「……何かの鳴き声……?」を選択しました)

(場面が変わりました)

???「………………………。」
???「………………………あの。朝でも夜でもありませんから、起きてください、先輩。」
(「君は……?」を選択しました)

???「いきなり難しい質問なので、返答に困ります。名乗るほどのものではない――とか?」
???「いえ、名前はあるんです。名前はあるのです、ちゃんと。」
???「でも、あまり口にする機会がなかったので…… 印象的な自己紹介ができないというか……」
???「……コホン。どうあれ、質問よろしいでしょうか、先輩。」
???「お休みのようでしたが、通路で眠る理由が、ちょっと。硬い床でないと眠れない性質なのですか?」
(「自分はここで眠っていたのか?」を選択しました)

???「はい、すやすやと。教科書(テキスト)に載せたい程の熟睡でした。」
???「フォウ! キュー、キャーウ!」
???「……失念していました。あなたの紹介がまだでしたね、フォウさん。」
???「こちらのリスっぽい方はフォウ。カルデアを自由に散歩する特権生物です。」
???「わたしはフォウさんにここまで誘導され、お休み中の先輩を発見したんです。」
フォウ「フォウ、ンキュ、フォーウ!」
???「……またどこかに行ってしまいました。あのように、特に法則性もなく散歩しています。」
(「……見た事のない動物だな……」を選択しました)

???「はい。わたし以外にはあまり近寄らないのですが、先輩は気に入られたようです。」
???「おめでとうございます。カルデアで二人目の、フォウのお世話係の誕生です。」
(また謎の人物が現れました)

???「ああ、そこにいたのかマシュ、だめだぞ、断りもなしで移動するのはよくないと……」
???「おっと、先客がいたんだな。君は……そうか、今日から配属された新人さんだね。」
レフ「私はレフ・ライノール。ここで働かせてもらっている技師の一人だ。」
レフ「君の名前は……?」

ここで、名前の入力画面に切り替わりました。
[性別の選択]は「男」にして、ネームエントリー「アトテク」で[決定]しました。

再びストーリー画面に切り替わりました。

レフ「ふむ、アトテク君と。招集された48人の適性者、その最後の一人というワケか。」
レフ「ようこそ、カルデアへ。歓迎するよ。」
レフ「一般公募のようだけど、訓練期間はどれくらいだい? 一年? 半年? それとも最短の三ヶ月?」
(「……ご想像におまかせします。」を選択しました)

レフ「おや、早くも競争意識に目覚めたのかな? 他のライバルたちに向けて情報は隠匿するのかい
?」
マシュ「レフ教授。アトテクさんの訓練期間は数時間レベルです。単に恥ずかしがっているだけかと。」
レフ「おや。それは……そうか、数合わせのために緊急で採用した一般枠があったな。」
レフ「君はそのひとりだったのか。申し訳ない。配慮に欠けた質問だった。」
レフ「けど一般枠だからって悲観しないでほしい。今回のミッションには君たち全員が必要なんだ。」
レフ「魔術の名門から38人、才能ある一般人から10人…… なんとか48人のマスター候補を集められた。」
レフ「これは喜ばしい事だ。この2015年において霊子(りょうし)ダイブが可能な適性者すべてをカルデアに集められたのだから。」
レフ「わからない事があったら私やマシュに遠慮なく声をかけて……おや?」
レフ「そういえば、彼と何を話していたんだいマシュ? らしくないじゃないか。以前から面識があったとか?」
マシュ「いえ、先輩とは初対面です。この区画で熟睡していらしたので、つい。」
レフ「熟睡していた……? アトテク君が、ここで?」
レフ「ああ、さては入館時にシミュレートを受けたね? 霊子ダイブは慣れていないと脳にくる。」
レフ「シミュレート後、表層意識が覚醒しないままゲートから開放され、ここまで歩いてきたんだろう。」
レフ「一種の夢遊状態だ。アトテク君が倒れたところで、ちょうどマシュが声をかけたのさ。」
レフ「見たところ異常はないが、万が一という事もある。医務室まで送ってあげたいところなんだが……」
レフ「すまないね、もう少し我慢してくれ。じき所長の説明会がはじまる。君も急いで出席しないと。」

ストーリーのボリュームが大きいので、ここでいったん終了します。

アプリ情報

Fate/Grand Order

Fate/Grand Order
開発元:Aniplex Inc.
無料
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