【遥かなる異郷グランヴィリア(グラビリ)-攻略日記1日目】プロローグ、戦闘チュートリアル、英雄召喚チュートリアル(ガチャ)【無課金】

遥かなる異郷グランヴィリア
遥かなる異郷グランヴィリア(グラビリ)を無課金でプレイする攻略日記です。
主にストーリーをたどって、セリフを書き出します。ネタバレ含みます。

[本日のプレイ]
・プロローグ
・戦闘チュートリアル
・英雄召喚チュートリアル(ガチャ)

スポンサーリンク

プロローグ

アプリを起動すると、画面に[パッチ中]と表示されて、データのダウンロードが始まりました。
データのダウンロードが終わると、[利用規約とプライバシーポリシー]が表示され、[同意します]をタップすると、タイトル画面になりました。
タイトル画面をタップすると、[アカウント作成]画面が表示されたので、[プレイヤー名]を「アトテク」にしました(プレイヤー名は重複不可で、変更は50ジェムで可能とのことです)。

プレイヤー名を[決定]すると、プロローグが始まりました。

続いて、アニメーションムービーが流れました。

その後、さらに、ストーリーがテキストで流れました。

戦闘チュートリアル

そして、チュートリアルの戦闘が始まりました。

シルヴァ「ここがアビスへと続く道か…」
エリン「みんな!敵が迫ってきてるわ!気をつけて!」
(戦闘画面に切り替わりました。オートでバトルが進みます)

エリン「後ろの敵は、私が牽制します!」
(チュートリアルにしたがって、敵を攻撃しました)

アビラ「ふん!お前ら全員、この私が焼き尽くしてあげるわ!」
(敵を倒すと、ボスみたいなのが現れました)

フェルズ「現世に縛られし者たちよ…これ以上の邪魔立ては許さんぞ?」
ドーハ「貴様らの領主ケルバズは、アビスの門を開けようとしてる!古代のドラゴンたちを復活させようとしているのだぞ!」
マルス「我らは領主様に従う…ただそれだけ… 我らの誓いを忘れたわけではあるまい?」
ハルパス「余計な会話はやめろ! 我らを止めたくばかかってくるがいい!」
(再び戦闘が始まりました)

エスティア「みんなは私が護ってみせます!」
(戦闘画面で必殺技を出す等の操作をして、敵を倒しました)

スパード「よし!俺たちの勝利だぜ!!」
(画面が上下に揺れました)
スパード「な、なんだ!?」
アビラ「お前たち… 本当に門を開けてしまったのか!?」
フェルズ「クックックッ…。これは新たな時代のための序章に過ぎん。」
マルス「我らを必要とする時代がまた始まるのです。」
ハルパス「ワハハハハ、そういうわけだ! それでは諸君、また会おうぞ!」
スパード「くそっ!いったい何だってんだ?」
エスティア「新しい…領主たちの時代がやってくると言っているのかもしれません。」
シルヴァ「新たな…領主たちの時代が…」
(ここで画面が切り替わり、大きなドラゴンが現れました)

続けて、ストーリーがテキストで流れました。

英雄召喚チュートリアル(ガチャ)

[ホーム画面に移動中]と表示された後、お話が始まりました。

僕は… どうやら領主様とやらになったようだ。
あの英雄召喚書を手に入れて すべては始まった…
いきなり現れた秘書官を名乗る娘に これで英雄とやらを召喚して 領地を拡大しろと言われたのだ。
ちなみに、僕の名前はアトテクという。
この名を未来の歴史に刻むため がんばってください!って… なんでこんな目にあうのだろうか…
(画面が切り替わりました)

ユウナ「パチパチパチ~♪」
ユウナ「領主様!あたしですよ!主席秘書官のユウナですよ!」
ユウナ「おおおっ!早速「かしこい領主になるための100のコツ」を読んでますね~?え、もう読み切った?」
ユウナ「すっごい!まだ2日目なのに、すごいすごいっ!!」
…平凡な一般人アトテク。そう…僕はいたって普通で平凡だったはず… …昨日の朝までは…
朝起きたら妙な世界で目が覚めて…
ユウナ「さあさあ、今日は、昨日話したとおり初めての召喚をしてみましょうよ!」
ユウナ「すごいですよ!?英雄の召喚ですよ!?楽しみですよね!?」
なぜか領主様などと呼ばれている。果たして…うまくやっていけるのだろうか?
(画面が切り替わり、[ホーム画面]でチュートリアルが始まりました)

チュートリアルの指示にしたがい、[ショップ]をタップすると、英雄召喚画面に切り替わりました。

ユウナ「ねね、アーニャ~♪ 領主様、来たよ~!」
アーニャ「ようこそ、領主様。お待ちしておりました。」
アーニャ「私はアーニャと申します。領主様の英雄管理をお手伝いいたします。」
アーニャ「さあ、それでは英雄召喚書を使って英雄を召喚してみましょう!」
英雄召喚書!!
それこそ、この状況を生み出した元凶だ・・・
アーニャ「それでは、領主様の召喚の実力を見せていただきましょう!」
ユウナ「わあっ!楽しみ~~♪」

英雄召喚書…これを拾ったときに その怪しさに気づくべきだった…
落ちてる物を拾ってはいけないと 親からもさんざん言われていたのに…
しかも、「定価10億ゴールド」とか書いてある。ゴールドってゲームの通貨じゃないか…
アーニャ「領主様、どうかされましたか? いきなり目がうつろになっておりますが…」
ユウナ「ねね、早く、早く~! 英雄を出してくださいよ~♪」
そうだ…この召喚書を使って もし英雄が出てこなければ…
…これまでの生活に戻れるのか?
とりあえず試してみることにしよう…
(画面の指示にしたがい、[英雄召喚]をタップしました)

すると、SR ★3 ドーハが出ました。

ドーハ「真髄を極めた私の槍術、存分に堪能していただこう!」
(画面をタップすると、英雄召喚画面に戻りました)

アーニャ「やりましたね!大成功です!!」
ユウナ「領主様ってはカッコイイ~~♪」
…いまのが、英雄召喚?
ユウナ「もう一回っ!もう一回っ!」

(続けて、[ゴールド召喚]を行いますが、ここでいったんプレイを終了します)

アプリ情報

遥かなる異郷 グランヴィリア

遥かなる異郷 グランヴィリア
無料
posted with アプリーチ

次の攻略記事

遥かなる異郷グランヴィリア(グラビリ)を無課金でプレイする攻略日記です。 主にストーリーをたどって、セリフを書き出します。ネタバレ含みます。 [本日のプレイ] ・英雄召喚チュートリアル(...