【戦刻ナイトブラッド(戦ブラ)-攻略日記4日目】曜日バトルで1回勝利しよう、ユーザーランクを5にあげよう、交流(黒田官兵衛、竹中半兵衛)(ストーリーのセリフ書き出し)【無課金】

戦刻ナイトブラッド
戦刻ナイトブラッド(戦ブラ)を無課金でプレイする攻略日記です。
主にストーリーをたどって、セリフを書き出します。ネタバレ含みます。

[本日のプレイ]
・初心者ミッション
 ・曜日バトルで1回勝利しよう
 ・ユーザーランクを5にあげよう
・交流
 ・★3 黒田官兵衛
 ・★3 竹中半兵衛

→リセマラ方法についてはこちら

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曜日バトルで1回勝利しよう

本日は、[初心者ミッション]の[曜日バトルで1回勝利しよう]から始めます。

が、バトルを行う前に、[ホーム]画面から[編成]をタップして、部隊を編成します。
[おすすめ編成]で[重視する軍]は[全軍]、[重視する属性]は[全属性]にして編成しました。
(★5 豊臣秀吉、★4柴田勝家、★4 豊臣秀吉、★4 上杉謙信、★3 黒田官兵衛で組まれました)

そして、[ホーム]画面から[戦闘]-[曜日バトル]とタップして、本日[土曜クエスト]の[第一線 消費BP 10]を行います。

助っ人さんを選択し、バトルを開始しました。

バトルはオートで進み、特に苦戦することなく、勝利しました。
ランクアップとミッション報酬[戦刻石×1]を獲得しました。
魔結晶[紅]×166も獲得し、各武将の戦績もアップしました。

これで[曜日バトルで1回勝利しよう]を達成しました。

ユーザーランクを5にあげよう

次は、[ユーザーランクを5にあげよう]を行います。
が、ユーザーランクを上げるには戦闘を行う必要があり、今のところ、[曜日バトル]をこなすのが手っ取り早そうなので、引き続き[曜日バトル]を行います。

そして、[土曜クエスト]の[第二戦 消費BP25]をタップしたところ……。
[最大BPが不足しているため挑戦できません。最大BPはユーザーランクを上げることで上昇します。]と表示されました。

ユーザーランクを上げるには戦闘が必要で、戦闘を行うにはBPが必要で、BPを得るにはユーザーランクを上げなければならない、と禅問答のようなやり取りです。
しかし、一度クリアした[第一線 消費BP 10]でも、再挑戦して何回でも戦えるようなので、これを行うことにします。

今回は、バトルの途中で柴田勝家が負傷してしまいましたが回復させて、それ以外は問題なく勝利しました。

続けて、[第一線 消費BP 10]を行いました。
これをもう2回クリアして、計4回クリアしたところで、ユーザーランクが5になりました。

[初心者ミッション]画面を見ると、[ユーザーランクを5にあげよう]が達成されていました。

交流

次は、[メインストーリーを3回開放しよう]を行う順番なのですが、長くなりそうなので、先に[交流]を行います。

★3 黒田官兵衛

まず、[刹那の微笑][★3 黒田官兵衛]と交流します。

魔結晶の調合は、蒼100にしました。
(先程の[曜日バトル]の報酬で魔結晶[蒼]は計310に増えていて、調合量を「310」にすることもできるようですが、とりあえず「100」にします)
しかし、なぜか小瓶の色は紅になりました……。

黒田官兵衛との会話が始まりました。
初めて話しをしますが、「またか」と言われました。

黒田官兵衛「……あなたか。また、来たんだな」
主人公「あの、お邪魔でしたか?」
黒田官兵衛「そうではない。だが、俺のそばにいても、楽しくないだろう? 他の者たちのように喋ることもないからな」
主人公「官兵衛さんのそばは静かで、落ち着けます」
黒田官兵衛「……物好きな人だ」
主人公「今日は、何の本を読んでいるんですか?」
黒田官兵衛「兵法書だ。あなたには馴染みのないものだろう」
主人公「難しそうですね……。戦に関わることは中々、想像がつかなくて……」
黒田官兵衛「そうか。だが、それはあなたの住んでいる世界が、平和だったという証だ。気に病むことはない」
黒田官兵衛「手に入れようと思っても得られるものではない。……大切にするといい」

ここで画面が切り替わり、交流が終わりました。
官兵衛との親密度は8.3%に上がりました!
官兵衛さん、主人公とお話ができて、よっぽど嬉しかったんでしょうか?

[武将の属性の色]と[魔結晶の色]と[調合された小瓶の帯の色]と[上がる親密度]の関係が、いまいち謎です……。

★3 竹中半兵衛

続けて、[一時の休息][★3 竹中半兵衛]と交流します。

魔結晶の調合は、翠50にしました。
([曜日バトル]で魔結晶[翠]は獲得できず、手持ち量が少ないため)
すると、小瓶の色は翠になりました!

竹中半兵衛との会話が始まりました。

主人公「随分と豪華な筆ですね……ちょっと、重そうです。それが、秀吉さんからもらった筆?」
竹中半兵衛「そうなんだけど、重くて太くて腕が疲れちゃう。やっぱりいつもの筆がいいな~」
主人公「確かに、半兵衛くんはいつも同じお店の筆を使ってますもんね」
竹中半兵衛「やっぱり手に馴染んだものの方が使いやすいでしょ? どうしようかなーこの筆。君が使ってみる?」
主人公「私には、ちょっと豪華すぎて…… あんまり筆を使う機会もないし。勿体ないと言うか、恐れ多いって言うか……」
竹中半兵衛「だよねぇ。だから褒美なんか要らないって言ってるのにな~」
主人公「何か別なものと替えてもらう、とかダメなんですか?」
竹中半兵衛「さすがに褒美を取り替えてもらうのは無理かな。あー、でも、できるんなら全部お休みにしてほしい。戦の時は働くから。だめかな?」
主人公「それは……多分ダメですね」
竹中半兵衛「えぇ~? 世知辛いなぁ……」

ここで画面が切り替わり、交流が終わりました。
半兵衛との親密度は0.3%に上がりました。
(ほとんど上がっていません……)

ここでいったんプレイを終了します。

アプリ情報

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開発元:Marvelous Inc.
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