【戦刻ナイトブラッド(戦ブラ)-攻略日記5日目】メインストーリーを3回開放しよう、交流(豊臣秀吉)(セリフ書き出し)【無課金】

戦刻ナイトブラッド
戦刻ナイトブラッド(戦ブラ)を無課金でプレイする攻略日記です。
主にストーリーをたどって、セリフを書き出します。ネタバレ含みます。

[本日のプレイ]
・初心者ミッション
 ・メインストーリーを3回開放しよう
・交流
 ・★5 豊臣秀吉

→リセマラ方法についてはこちら

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メインストーリーを3回開放しよう

本日は、[初心者ミッション]の[メインストーリーを3回開放しよう]から始めます。

[ホーム]-[物語]-[メインストーリー]と画面を進めて、[織田軍]の[第1章『価値のある血』]を選択しました。

短いデータのダウンロードがあった後、明智光秀と織田信長との会話場面から始まりました。

明智光秀「信長様、お連れしました」
織田信長「…………」
主人公「(うっ……こっち見てる……。なんでこんなに胃がきりきりするような思いをしなくちゃいけないの……)」
主人公「(異世界だかなんだかよくわからないけどはやく家に帰りたい。でも、あの時『逃げれば殺す』って……)」
主人公「(イマリくんが姫神子様の情報を集めてくれるって言ってたし、今はここでおとなしくしていよう……)」
明智光秀「どうぞ、こちらへ」
主人公「あ、はい……失礼します」
???「…………」
主人公「(なんか、すごく見られてる……)」
???「……信長様、なんですかその女。次の作戦に使うんですか?」

???「勝家……バカかお前は。この女の、どこをどう見たらそうなる」
???「いや、だって、軍議の途中で連れてこられたらそう思うだろ、普通」
勝家と呼ばれた人は、興味津々といった様子で私を見ている。
でも、もうひとりの男の人は一度見たきり、とげとげしい雰囲気を漂わせて、こちらをちらりとも見ようとしない。
???「……少しは頭を使ったらどうだ、勝家」
柴田勝家「うるせぇな。オレはすぐにでも戦に戻って、豊臣の連中を織田の領地から追い払いてーんだよ! それに以外のことになんて頭使ってられっか!」
???「戦場でもそれ程頭使ってないヤツが何を偉そうに」
???「勝家さん! それに長秀さんも! 信長様の御前ですよ。お静かに――」
???「とか言って、蘭丸だって本当は気になってんだろ。すげーじーっと見てっし」

森蘭丸「そりゃあ興味はありますよ。こんなに可愛らしい方が城に来るなんて珍しいですし」
森蘭丸「何より、信長様が連れてきた方なんですから」
主人公「(……物腰は柔らかいけど、なんだろう……なんとなく、目が笑ってないような……)」
柴田勝家「で、さっきの話だけどよ」
森蘭丸「だから、信長様の御膳ではお静かに――」
織田信長「――おい」
冷たい声が聞こえた瞬間、はっとみんなが口をつぐんだ。
思わず顔を向けると、おもいきり目があってしまった。
織田信長「近くに来い」
主人公「は、はい……」
無視するわけにもいかなくて私は恐る恐る近づいていく。
丹羽長秀「武器などは隠していないだろうな」
明智光秀「ええ。城に入れる際、女中を使って調べさせました」
主人公「(また刀を向けられたら嫌だし、これくらいで……)」
五歩分くらい離れた場所で立ち止まると――
織田信長「遠い。もっと近くに寄れ」
主人公「(うう……)」
すかさずそう言われてしまい、仕方なくさらに近づいていく。
柴田勝家「……それにしても、あの女、なんだか美味そうな匂いがしねぇか?」
森蘭丸「しーっ!」
主人公「(美味そうって……どういうこと?)」
なんだか嫌な予感がしたけれど、聞ける空気ではなく、口をつぐんでいるしかない。

織田信長「そこでいい。座れ」
主人公「はい……」
織田信長「貴様、名は?」
主人公「……アトテク、です」
織田信長「我が軍の本陣に入り込んでいたようだが……。どこの者だ」
主人公「えっと、出身なら日本……です」
織田信長「……知らぬ国だ」
柴田勝家「異人なのか? とりあえずオレらと違って普通に人間みてーだけど」
主人公「(……ん? オレらと違って……? ……そういえば……)」
織田信長「…………」
主人公「耳が、とがってる……ほかのみんなも……」
織田信長「貴様、まさか……。俺たちのような【吸血鬼】を見るのは、はじめてか?」
主人公「え……きゅ……吸血鬼!?」

ここで画面が切り替わり、ストーリークリアしました。
クリア報酬として[戦刻石×1]を獲得しました。
次のストーリーを見るには、「鍵」を入手しなければならないようです。

他の軍のメインストーリーならば、それぞれ[第0章]の[1話]は見られるようです。

交流

本日も、次のメインストーリーを見る前に、[交流]を行います。

★5 豊臣秀吉

[一期攪乱][★5 豊臣秀吉]との交流を進めます。

魔結晶の調合は、紅100にしました。
すると、小瓶の色が紅になりました!

豊臣秀吉との会話が始まりました。

主人公「美味しかったですね、秀吉さん」
豊臣秀吉「まあ、中々美味しいお店だったね。そんなに気に入った?」
主人公「はい。お店の雰囲気も素敵でしたし、料理も、とても優しい味でした」
豊臣秀吉「そんなに喜んでもらえると嬉しいな。……あ、動かないで」

主人公「(ち、近い! 秀吉さんの顔が近い! く、くちびるに指が……)」
豊臣秀吉「……はい、とれた。唇の端にね、ついてたよ」
主人公「……あ、りがとうございます」
豊臣秀吉「口づけされるとでも思った? はは、残念でした。ちょっと刺激が強すぎたかな~」
主人公「ち、違います! そんなんじゃありませんから!」
豊臣秀吉「……口づけはまた、今度ね?」

ここで画面が切り替わり、交流が終わりました。
秀吉との親密度は3.2%から8.8%と、5.6%上がりました!
ステータスも、速さ+40、体力+550、守備+425と上がりました。

ここでいったんプレイを終了します。

アプリ情報

戦刻ナイトブラッド

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開発元:Marvelous Inc.
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