【ゆゆゆい-攻略日記2日目】花結いの章 第1話 予期せぬ出会い、はじける?勇者部運動会 前編 第1話(ストーリーのセリフ書き出し)【無課金】

結城友奈は勇者である 花結いのきらめき
ゆゆゆい(結城友奈は勇者である 花結いのきらめき)を無課金でプレイする攻略日記です。
主にストーリーをたどって、セリフを書き出します。ネタバレ含みます。

[本日のプレイ]
・シナリオ:花結いの章 第1話 予期せぬ出会い
・イベント:はじける?勇者部運動会 前編 第1話

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花結いの章 第1話 予期せぬ出会い

本日は、ログインボーナス等で[神樹の恵み]を受け取った後、[ストーリ]-[シナリオ]-[花結いの章]から始めます。

画面を進めて、[第1話 予期せぬ出会い]を行います。
[ゲスト]さんを選び、[パーティ編成]を[おまかせ][パラメーター値優先]で組んで、[出撃する!]をタップしました。

犬吠崎 風たちとの会話から始まりました。

犬吠崎 風「よーし、全員無事ね。これが勇者部の実力よ。樹、大丈夫ね?」
犬吠埼 樹「うん。お姉ちゃんも怪我は無い?」
犬吠崎 風「平気平気。夏凜の心配でもしてあげて。」
三好 夏凜「完成型勇者をなめないでよね。ピンピンしてるわ。コツは鍛錬とにぼしとサプリとにぼしね。」
結城 友奈「ふーっ。なんとかなって良かったね。さぁ。園ちゃんを探そう!」
三好 夏凜「待って! レーダーを見て。敵の第2波がくる。」
東郷 美森「本当だわ。…しかもバーテックスgあいる…乙女型。」
犬吠崎 風「冗談じゃないって、まだまだ戦えるけど、これ以上やってもしも、また…。」
???「大丈夫です、皆さん心配しないで下さい。全力で戦い抜いても、影響は出ません。」
犬吠埼 樹「女の人の声が…? どこから?」
東郷 美森「まるで、直接心に響いてくるような…。」

???「乃木さんも私といます。今は、戦ってください。」
結城 友奈「この人の声…温かい。」
三好 夏凜「よく分からないけど…やっぱりここは戦うしかなさそうよ、風。」
犬吠崎 風「敵さんめ。お断りだって言うのに次から次へと、押し寄せて…。そういうのは、嫌われるわよ全く。」
犬吠埼 樹「またモテる人っぽいことを言っている…。」
三好 夏凜「誰の声か分からないけど、連戦の緊張はほぐれたみたいね、助かったわ。」
東郷 美森「…敵の中に、見た事のない個体が混じっている。バーテックスに似てるけど、違う…?」
結城 友奈「え、どれどれ…あっ、本当だ何かいる!」
結城 友奈「魚…かな? 魚…じゃないかな? 魚…かな?」
犬吠崎 風「うえぇぇ…新型ってわけ? それにしてはフォルム的に別物のような…気がするわね。」
犬吠埼 樹「レーダーでは、くっきり敵の色になってるよ お姉ちゃん。」
犬吠崎 風「うーむ。なにを考えているか分からない表情が不気味だわ。敵ってこんなのばっかりね。」
結城 友奈「よーし結城友奈、燃えてきたので、ここはひとつ私が、あの新型に仕掛けてみます!」
東郷 美森「友奈ちゃん、皆でいこう。」
結城 友奈「あっ、ごめん、つい焦っちゃって…。」
三好 夏凜「…はいはい。まったくアンタは…。」
犬吠埼 樹「優しいですね、友奈さん。」
犬吠崎 風「ようし、連戦いくわよ! 新しいヤツの動きに注意して!」
三好 夏凜「了解。新型だろうとなんだろうと順滅あるのみ。目指すは完全勝利よ!」

ここで会話場面が終わり、戦闘画面に切り替わりました。

敵を倒していき、特に苦労することなく、ボスも倒しました。

各キャラクターのレベルがアップして、アイテムも獲得しました。

はじける?勇者部運動会 前編 第1話

次は、[ストーリー]-[イベント]-[はじける?勇者部運動会 前編 第1話]を行います。

[勇者部部室]で三好 夏凜との会話から始まりました。

三好 夏凜「なんか、おかしな所へ来ちゃったけど、みんな体調に変化はない?」
結城 友奈「うん。いつもと変わらないけど、どうして?」
三好 夏凜「磁場や重力が狂ってるかもしれないから、身体がちゃんと動くか、確認した方が良いから。」
上里 ひなた「さすがですね、夏凜さん。そんなところにまで、気が回るとは。」
三好 夏凜「完成型勇者として、当然のことよ。」
犬吠崎 風「おーおー、誇らしげに仰け反ってからに。樹、身体は動く?」
犬吠埼 樹「と、思うけど、どうだろう?」
三好 夏凜「こうなったら、みんなでトレーニングね。私が指導するから、身体を動かしましょう。」
乃木 園子「身体を動かすって、どんな風に~?」
三好 夏凜「まずは有酸素運動をして、その後は腕立て伏せや腹筋運動。締めに組み手。」
乃木 園子「つま~んな~い。」
東郷 美森「そのっち! つまんないは駄目よ。つまらなくても、協調性を持って参加するの。」
乃木 園子「え~、私は身体を動かすなら運動会がやりたいな~。」

三好 夏凜「う、運動会!?」
結城 友奈「それ楽しそう! 園ちゃん、ナイス♪ 私も運動会したーい。」
三好 夏凜「うあ…。友奈がお気楽娘に染められていく…。」
犬吠埼 樹「お姉ちゃん、どうするの?」
犬吠崎 風「運動会っていってもねえ…。アタシらだけで、寂しくない?」
乃木 園子「寂しくないよ~。運動会をしない方がずっと寂しいよ~、部長ぉ~。」
結城 友奈「部長ぉ~。」
犬吠崎 風「東郷はどう思う?」
東郷 美森「そうですね……。」
乃木 園子「わっしー、やろ~。」
結城 友奈「東郷さ~ん、やろーよー。」
東郷 美森「そ、そのっち…、友奈ちゃ…ん。…………………やりましょう。」
三好 夏凜「簡単に落ちた!?」
東郷 美森「ただ今より、勇者部運動会開催に向けての緊急会議を始めたいと思います。」
犬吠崎 風「仕切り出したよ…。」
上里 ひなた「楽しく訓練が出来るなら、良いことですよ。」
犬吠崎 風「ま、それもそっか。よーし。いっちょやりましょう!」

ここで会話場面が終わり、ストーリーマップ画面に戻りました。

先に進める前に、ここでいったんプレイを終了します。