【ゼロから始める魔法の書(ゼロの書)-攻略日記1日目】~王都プラスタ近郊の森~ 魔女と獣堕ち(ストーリーのセリフ書き出し)【無課金】

ゼロから始める魔法の書
ゼロから始める魔法の書(ゼロの書)を無課金でプレイする攻略日記です。
主にストーリーをたどって、セリフを書き出します。ネタバレ含みます。

[本日のプレイ]
・~王都プラスタ近郊の森~
 魔女と獣堕ち1
 魔女と獣堕ち2

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~王都プラスタ近郊の森~ 魔女と獣堕ち1

アプリを起動して、[規約]に同意して、データのダウンロードを行いました。
ダウンロードが終わると、プレイヤー名入力画面になったので、「アトテク」と入力して[OK]をタップしました。

そして、クエスト[~王都プラスタ近郊の森~]が始まりました。

獣の戦士 傭兵が何かから逃げています。

「ぜえ……はあ…… ぜえ……はあ……」
獣の戦士 傭兵「くそっ、こんなところで……」
獣の戦士 傭兵「よりにもよって魔女の襲撃かよ。」
獣の戦士 傭兵「ついてねぇ、ついてねぇ ついてねぇーー!」
獣の戦士 傭兵「魔女なんざでぇっきれぇだ! 絶滅しやがれ!」
獣の戦士 傭兵「俺はお前らの生贄になるために生まれてきたんじゃねぇってんだよ!!」
獣の戦士 傭兵「ってぇーー!」
獣の戦士 傭兵「くそっ、木の根に足を取られちまった。」
獣の戦士 傭兵「――でもって突っ込んだ先が野犬の巣かよ……!」
獣の戦士 傭兵「あぁもう本当についてねぇ! ……頼むから道を開けてくれよ!」
(画面に表示された[Touch]をタップすると、チュートリアルの戦闘が始まりました)

(オートモードで2回の戦闘とボスとの戦いにも勝って[戦闘終了]しました)
(そして、再び会話場面に切り替わりました)

傭兵「はあ……はあ……」
傭兵「もう十分だろう! 俺は逃げるからな!」
傭兵「追ってくるなよ! お互いのために!」
傭兵「――って、ぐぉっ!!」
傭兵「くそっ、また木の根に……。」
傭兵「しかも、こけた先が崖とか! もう本当についてねぇ!」
傭兵「……ああ、せめて軽い落下ですみますように。」
傭兵「そうでなくても せめて落下地点に川が流れてますように。」
神よ と信じてもいない神に祈って 俺は盛大にすっ転び、崖の下への転がり落ちた。

画面に表示された[Touch]をタップすると、クエストクリアしました。

魔女と獣堕ち2

続けて、クエスト[魔女と獣堕ち2]を選択して、ストーリーを進めます。

獣の戦士 傭兵の会話場面から始まりました。

傭兵「うぉおああああああああああ!」
がっしゃーーん
(謎の少女が現れました)

???「あ、あ……あぁああぁ!」
???「貴様ぁ! 我輩が手塩にかけて育てたスープを」
???「よくも盛大にぶちまけてくれたな!」
???「我輩がこのスープを作るのに どれだけの手間をかけたと思っている!」
???「動物を焼いて食うのとは わけが違うんだぞ!」
???「それを、それをそれをよくも――!」
傭兵「ま、ままま、待て待て落ち着け!」
傭兵「心底すまんが 今はそれどころじゃねぇんだ!」
???「それどころ……だと? 我輩のスープより重大な問題が一体どこに――」
傭兵「おい馬鹿、危ねぇ!」
獣「ガルルルルルッ!」
傭兵「獣どもが、ぶちまけたスープの匂いに誘われて集まってきやがった……!」
???「なるほど。それなりに重大な問題があるようだな。」
(画面に表示された[Touch]をタップすると、戦闘が始まりました)

(オートモードで敵を倒して、初回報酬として【孤独な魔女】ゼロを手に入れました!)

そして、再び会話場面に切り替わりました。

傭兵「きりがねぇ! 雑魚にかまってる場合じゃねえんだ 逃げるぞ!」
???「おい、どうして我輩を担ぐ。」
傭兵「なりゆきだ!」

画面に表示された[Touch]をタップすると、クエストクリアしました。
次は、クエスト[魔女と獣堕ち3]が続きますが、ここでいったんプレイを終了します。

アプリ情報

ゼロから始める魔法の書

ゼロから始める魔法の書
開発元:GREE, Inc.
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